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きんぴら農園は自然農法実験園

美味しくて安全な食材を作りたいのです。 ホームページはこちらhttp://kinpiranouen.web.fc2.com/

循環式精米機の修理をしました。

網の部分にスペルトの籾がびっしり詰まっていた循環式精米機、蕎麦の磨き作業ができるようにと今日メンテをしました。

seimaiki (4)

前側と後ろ側を外して筒状の網を後ろに引き抜きます。

seimaiki (1) seimaiki (3) 
seimaiki (2)

取りだした網をワイヤーブラシで擦っても見かすを取り除いてから又納めました。
早速磨きをしてみたのですが、期待した成果は無く、そば殻を中途半端に取り除くような感じになってしまいました。
抵抗は勿論0にしているので粒を砕いてはいけないのですが、どうしたものでしょうか。
何処が行けないのか何が行けないのか判りません。
が、もしかしたら通し口の扉調節をもっと開くようにしたら良いのかもしれませんね。
でも、抵抗は緑色のところになっているのでもっと開くと抵抗が掛かりすぎるのでは無いかと・・・・・
もう試しに通す蕎麦がありませんので、又来年の作業に続くという事になります。

今年はもう一度黒細麺を製造する予定だったのですが、黒麦がないので製造を断念するつもりでした。
でも、蕎麦を使って黒細麺を作っても良いんじゃないかなと思いまして、蕎麦粉としての販売は年内だけにして、残った分を使って黒細麺の蕎麦バージョンを作ろうかと思います。
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  1. 2017/11/23(木) 17:32:24|
  2. 機械
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トラクターのエンジンオイル交換をしました。

トラクターの後部を脱粒機に交換しておこうと動かしてみたところ、エンジン音にかんかんという音が大きく聞こえました。
いつもそんなに気にしていなかったのですが、念のために左側のエンジンカバーを外してオイルゲージを引き抜いてみると真っ黒でした。
これは交換しておかないとこのエンジンと長くつきあえなくなってしまいそうです。
いつもだとMonotaROへ発注して購入するのですが、廃油が溜まっていてこれを処分したいし今日中にオイル交換もしたかったので軽トラに廃油を積んでオートアールズに行ってきました。
ディーゼル用のエンジンオイル20リットル缶で8000円をちょっと出る商品を購入してきました。

toakuta- (1) toakuta- (2)

説明書を見ると5.7リットルとありましたが、5リットル入れたところでゲージを見ると少し多いところだったのでこれでオッケイとしました。

toakuta- (3) toakuta- (4)

ついでにエアーエレメントの埃も取っておきました。
そろそろギヤオイルも交換したいのですが、これまた8000円近くオイル代が掛かりますので、農産品の入金が溜まったら購入しようかと思います。

おまけ記事
前に使っていたホンダの軽トラですが、車検がこの11月まで残っていたものをこの春友人が3万円で購入してくれこの秋に車検を取りに行きました。すんなりとは思っていませんでしたが、車検が通らなかったので廃車にすると言っており、それならオイラが1万5千円で再購入して車検の要らない畑内で壊れるまで使う事にしました。
そのお金も都合付けないと・・。
今ないからしばらく待っててね。
  1. 2017/11/17(金) 17:18:43|
  2. 機械
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トラクターのウエイト(重り)を付け替えました。

ロータリーの後ろに播種機を付けて公道を走ると前輪が上がるのです。
跳ねるのです。
もっと前を重くしないとまずいなと言うことでオークションで探していると1000円以下で20キロというウエイトを見つけました。
勿論クボタサンシャインに合う物ではなく、他の車種に付いていた物です。

ueito.jpg toakuta- (5)

画像のは家のあちこち探して出てきたものを2個乗せて落ちないようにナイロン紐で縛り付けてあります。
これを新しいものに取り替えました。
  1. 2017/11/16(木) 22:57:44|
  2. 機械
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今日も雨です。ハーベスター直しました。

組み上がったのは良いがどうしてこんなに無いネジが有り、余るネジが出来たんだろう。
藁きり部分を付けるのにハウスの中では作業ができなかったので一度外に出してから組み上げました。

ha-besta-.jpg

只新たな問題が又1つ出来ました。
納めたところでエンジン掛けっぱなしで燃料コックを止めてキャブレター内の燃料を燃やしきる形でエンジンを止めるのですが、その前に止まってしまいました。それからどうしてもエンジンが掛からないのです。
又キャブの掃除を・・・・・え、え、え、詰まりの原因があるのかもしれないな。
かぶと同じでタンク内にさびがあるとか?
電灯を付けて中を覗いてみると一番低い部分はしっかり錆びていました。
確かエンジン取り替えをしたときのをそのまま部品取りにと取ってあるので、そのタンクが錆びていないようだったら変えてみようか。
でも、燃料を空にして保存していたのできっと錆びてるだろうな。


おまけ記事
先日徳さんが来たときにサツマイモも掘っていきました。
出来はあまり良くなくまあ、土の問題もありますが、雑草の除草がしっかり出来なかったことが大きいと思っています。
あの後桔梗農場の片付け作業をしたときにやはり草だらけの中からサツマイモを掘りました。
大きいのが3つと小さいのが5個ばかり採れました。
甘みを増すためにハウスの中で暫くほっておきます。

satumaimo.jpg
  1. 2017/10/20(金) 17:13:08|
  2. 機械
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ハーベスターの修理ほぼ完了。

今日も朝から雨です。
暫くは降り続けるようです。
この雨が上がるまで蕎麦の刈り取りは出来そうもありませんので、ハーベスターの修理に集中しようと思います。

朝一に気になっていた固着している部分に円滑剤スプレーをしこたま吹き付けました。
回転部分の支柱をドライバーの取って部分でコンカンと30分ほど叩いて緩みを誘いますがまったく動揺無しです。
回転軸にギヤを取り付けて強引に回転させようと試みますがこれまた全く駄目でした。

ボルトのねじ山が切れたときに使うボルト回しを回転軸に引っかけてハンドルの先を叩いて回しました。
それでも軸に空回りするだけで中々回転してくれません。
正回転方向と逆方向と30分ほどやっていましたら、逆回転方向へ少しだけ動きましたので、そのまま20回転くらい回転させてやっとギヤを手で持って回せるくらいになってきました。
こうなれば動力と連結して回しても良いのではないかと早速組み立て作業をしました。

konbain (2) konbain (1) konbain (3)

ボルトネジが3つほど足りませんが組み立てとりあえずというところでちゃんと回転してくれるか試運転をしてみました。
大丈夫です。
直りました。
雨の当たらないところで作業ができたおかげです。

それから本格的に組み立てないといけないのですが、ギヤが外れないように回転軸の先にCリングで止めるのですが、外したときに1つ弾けてどこかへ着地してしまいました。下が草だらけの場所だったので直ぐ諦めました。
それからもう一つは取り付けの時に弾けて土の上に着地していますが、探してもこれまた見つかりません。
午後はCリングとピッチ1の6ミリボルトを4つ買いに行ってきてから4時まで組み立て作業をしました。
5時からアルバイトがあるので、これで終了です。
後は藁きり部分を付けて掃除部分のカバーを取り付けたら完了です。
使えるようになって本当に良かった。

晴れ間をみて田んぼの藁きりをしにこれでやっと行けます。
  1. 2017/10/19(木) 16:06:13|
  2. 機械
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ヤンマー脱穀機PKG700の修理、再開。

午後は田んぼへ行って脱穀機の修理をしました。
修理と言っても軽トラに乗せるのにエンジンが掛からなかったのでキャブレターの掃除からです。
掛かってしまえばアイドリングは安定していましたので、フロートの下にあるネジまで分解掃除する必要は無いとみました。
とりあえず見えるネジは全部外してキャブクリーナーを吹き付けて1分ほどほっておきます。
その後パーツクリーナーで吹き飛ばしてから組み立てて・・・・・一発で快調にエンジンが掛かりました。
この作業で一番ややっこしいのはチョークレバーの小さな穴に引っかけ繋がれているスプリングと連結棒の取り付けです。
何せ目が悪い上に指先が入らないし見づらいところに有るのですわ。

メンテナンスしやすい構造に少しはこだわりを持って設計してほしいとこういう時にいつも思うのです。

農園まで運んできてからハウスの前で分解修理を始めます。
この先当分晴れはないのだから直せるのか直せないのかの判断が出来るところまでやってみようと思いました。

本体から兎に角外してみないと何処に詰まって固まっているのかが判りません。
そこ部分のスクリュー棒は軽く回転しました。
持ち上げてくるスクリューパイプの中の様です。

konbain (1) konbain (2)

少し難儀しましたが、やっとパイプを外して逆さにしたり立てたり叩いて振動を与えたりしてゴミを落としてみました。
重さ的にはどうもものが詰まっている感じではないので、どうやらギヤ部分に近いところとみました。
ギヤがかみ合わずに潰れているという事もあると思い分解しましたが、中はきれいなグリスがいっぱい詰まっていておかしな点はありません。
しかし、ネジや部品の量が半端じゃなくなってきました。
こんなに壊しちまって戻せるのか心配になってきます。

konbain (3) konbain (4)

パイプの一番下部分になる所ギヤハウスの堺の部分は錆びて固着しているようです。
ここが原因とみましたが、少しマイナスドライバ-の先を指してみたらギヤハウスとの堺やパイプ部分が錆が酷く穴が開きそうです。
円滑剤をいっぱい吹き付けてから叩いて振動で固着を解消出来ると良いのですが、もしかしたら穴が開くかもしれません。
そしたらもう同じ部品を探して取り返しか方法は無くなります。

konbain (5)

今日はもう暗くなって来し雲行きも悪いので、片付け作業をしてはううの中に納めて帰ってきました。
まだまだ続きます。
  1. 2017/10/18(水) 18:01:47|
  2. 機械
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トラクターに付ける播種機を考えています。

2年ほど前に中古の4連は種機を見つけてネットで購入しました。
しかし、メーカーに聞いたところ篩トラクターでないと付ける事は出来ないし、これは使えないですねと言われてしまいそのままの状態で置きっ放しになっていた。
昨日黒麦の種蒔きを2キロ分やり終えたのですが、例年に比べて大変辛かったので種蒔きごんべえを押しながら何とかアレが使えるようにしたいと強く思ったのです。
ロータリー部分には何かを後ろに付けるようにと両サイドに3つのボルト穴が出来ているところがあるのだ。
これにジョイント装置を付けると容易に付ける事も出来るはず。

hasyuki (3) hasyuki (4) hasyuki (1)


鎖川沿いにある中古農機屋へ出掛けてみた。
修理担当のおじさんがいたので早速相談してみると、そういうものはないしこれからも出ないだろうとのことだった。
結局鉄工所へ頼んで作って貰うしかないだろうと結論が出た。
しかし、自分の中では鉄屑解体業者を廻ればその装置なるものも見つかるのでは無いかと思っているが、見つける手間と時間、作って貰う手間と時間。比べてみるとどっちが良いのかは判らないのだ。
今年の播種作業に使うことを考えると知り合いの鉄工所へ頼むという手っ取り早い方を選ぶことにした。

それはそれとして、田んぼ出直しに掛かっているカッター付きハーベスターの部品がないかと尋ねてみた。
ヤンマーなら一台有るけど見てみるかいと言うことでみてみるとよーく似ているがやっぱり違う。

ha-besuta (2)

パイプの長さだけ測って帰ってきた。
1メートル40有った。
又それとは別に畑にもう6年くらい置きっ放しになって使えない乗用式のコンバインがある。
持っていって貰えないかと相談するとお金は出ないが片付けには行くよといって貰えたので撤去することにした。
この機械は使えなかったわけではないが、今にもクローラーが切れそうでそれが怖くて動かせなかったのであった。

jouyoukonnbain (1) jouyoukonnbain (2)

おまけ記事
取りに来て貰ったついでに歩行式のコンバインを見て貰った。
勿論刈り取りの部分が動かなかったイセキの方だ。
農協の整備の方に見て貰った時は修理が出来ないと言う事だったが、今回は少し動かしたところで動いているよと言う。
ええ、えー、動きますか?おかしいなぁ、動かなかったのに?

どういう訳か動き出した。
理由は分からないが、これで来年のライ麦の刈り取りがこのコンバインで出来るかも知れない。
ありがたや。
  1. 2017/10/11(水) 20:49:53|
  2. 機械
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藁切り機付き脱穀機修理3日目

完全に土ツボにはまっています。
プラスワンへ朝一でベアリングを買いに行ってきました。
回転軸に付いていた物を見せると内径と厚みは判りますが、外形寸法は判りませんからその範囲でお勧め出来るのはこれです。
と指しだしてくれたものを購入してきました。

dakkokuki (1) dakkokuki (2) 

次は回転軸に取れていた羽を取り付けます。
1枚無いので店の解体で出てきたナミトタンを金属捨て場に拾いに行きます。
厚みは純正より薄いのですが、錆びていない分見かけは丈夫そうです。

dakkokuki (3) dakkokuki (4) dakkokuki (5)

短めのタッピングビスで止めました。
叩いて平らにのばして元の形に戻して取り付けました。
元は電気溶接で2カ所点留めしていたようです。
取れた箇所は穴が開いているかひびが入ってもぎ取れています。

dakkokuki (6) dakkokuki (7)

出来上がった唐箕の羽軸は容易に入れることが出来ましたが、向こう側のベアリングを受ける取り付け箇所は溶接で塞がれていました。受け機具の中にベアリングが仕込まれているのでそのものを交換するように出来ていたのです。
せっかく新品のベアリングを購入してきたのでなんとしてもこれを使うのであります。
それにこれと同じ中古部品がすぐに見つかるかどうかも判りませんしね。

dakkokuki (8) dakkokuki (9)

家に帰ってグラインダーで削って残っているベアリングの外側部分を取り出します。
鉄板の厚さは約5ミリ。
根気で削って中側からたたき出して外しました。
あまり強く叩くと外側の鉄部分が曲がり始めてしまいます。
キチッと挟まっているのでたたき出しに1時間ほど掛かりました。

dakkokuki (11) dakkokuki (12) 

ベアリングの軸に付いていた物と外壁に付いていた物が揃いました。

dakkokuki (14) dakkokuki (15)

これでやっと脱穀機本体に取り付けることが出来ました。
さて、外した諸々を組み立て始めたのですが、1カ所だけプーリーと回転軸との結合に使っているピンが見つかりません。

dakkokuki (17)

しょうが無いので昔やった方法で今回も応急手当をする事にしました。
ボルトネジの頭を切って仕込みます。
角が丸いので効くには効きますが、自信たっぷりにこれで大丈夫とは言えません。

dakkokuki (19) dakkokuki (20)

思い藁切り機部分も一人で何とか納めることが出来ました。
やれば出来るもんですね。
最後にエンジンを掛けて動かしてみると唐箕は風を送り出しますが、ゴミも溜まっていないのに例のスクリューは頑固に動きませんでした。
それからエンジンの掛かりの悪いこと・・・・掛かっても突然止まってしまいます。
キャブメンテもしないといけなくなりそうです。

fuukei (1)


まだつづく。
  1. 2017/10/09(月) 18:49:29|
  2. 機械
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脱穀機の修理2日目

掃除機を持っていったが殆ど役に立たなかった。
吸引力がなさ過ぎだ。
紙パックを確認してみたらゴミいっぱいは行っているし、そういえばネズミに喰われて穴あきパックが使えなかったのをガムテープで補修して使っていたのだった。
これじゃ駄目じゃん。
新しい紙パックを取りに行ってやり直してみたがやはりそんなに効果アップしてくれなかった。
掃除口から手を入れやすくするために藁切り機部分を取り外した方が良さそうだ。
だが、重いし簡単に外れない。
大地君に声を掛けて15分お手伝いをお願いして再挑戦したが、どうしても1カ所だけ繋がりが外れず断念した。
又一人で繋がり部分をしたから探ってみるとピンが刺さっていて抜けないようになっていた。
ピンをラジオペンチで引き抜いてなんとか一人で外すことが出来た。
これで棒が突っ込みやすくなり篩網の下のゴミを大分出すことが出来たが、スクリュー部分のプーリーはかたくなに動きそうもないのだった。

dakkokuki (5) dakkokuki (4)

藁切り部分を外してみると色々と見えてきた。
風送りの羽を回している軸のベアリングが壊れていた。
これではガタガタ状態で廻って羽が壊れるわけだ。
長いトタン板は腐った籾クズと一緒に全部で3枚出てきた。
唐箕の風送りの羽が一枚も軸に付いていなかったので風も起きないし詰まるわけです。

dakkokuki (7) dakkokuki (8)

ここまで壊してきたら、徹底的に土ツボにはまってみようかという気持ちになってきた。
直せる自信など全く無いのだが、ベアリングと羽が直せたら・・・もしかしたらあと5年は使えるのではないかなと。
あまりお金が掛かるようだったらやっぱりもう廃棄しかないんだろうな。

兎に角羽が取れてしまった軸を引っ張り出そう。
ああ、なるほどそうかこの変な開き方はこの軸を取り出しやすくするためだったのか。

dakkokuki (9) dakkokuki (10)

出てきたトタン羽3枚と軸を持ち帰ってきた。

dakkokuki (11) dakkokuki (16) 

トンカチで叩いて壊れたベアリング部分を取り外した。
この続きは又あした。
  1. 2017/10/08(日) 16:58:48|
  2. 機械
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田んぼに置いてある脱穀機の修理・・・

藁切りに使い出した脱穀機ですが、篩網の下に溜まったゴミクズを取り出さないことには全く何にも使えない只の鉄屑になってしまいます。午前中にバインダーを直したので、午後は脱穀機を直しに田んぼへ行ってきました。
しかし、夕べの雨が結構の量で田んぼに水が漬いていてとても作業ができる状態ではありませんでした。

dakkokuki (2) dakkokuki (1)

明日になれば何とか出来そうな気がしているので、軽トラのに台に使いそうな道具やらを積んでおきました。
明日の朝湯川さんが脱穀作業をするとのこと、水が引くと良いんだけどね。

dakkokuki (3)
  1. 2017/10/07(土) 15:06:52|
  2. 機械
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プロフィール

きんぴら農園長

Author:きんぴら農園長
農園パン屋きんぴら工房、元店長で今はきんぴら自然農園を担当しています。
穀類を中心として麦・米・大豆・蕎麦を栽培しています。
そのままでの販売もしていますが、精米、製粉、加工〈玄米・小麦全粒粉・黒細麺・きな粉・お茶等)もして販売しています。
ネットでの販売もホームページで行っております。
農園ボランティアをしたい方はいつでも受け入れております。
お問い合わせはコメント(管理者だけに)からお願い致します。

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