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きんぴら農園は自然農法実験園

美味しくて安全な食材を作りたいのです。 ホームページはこちらhttp://kinpiranouen.web.fc2.com/

籾付き玄米のゴミ取りとスペルト小麦の籾取りをしています。

0810-28籾付き玄米のとうみ掛け
左にある機械がとうみです。

0810-31もみすり
0810-31もみすり2
籾付きスペルト小麦です。

0810-31もみすり3
0810-31もみすり4
もみすり機を通した後の状態です。粒がつぶれているものが多くありますがもみは外れています。4袋あったものが1袋に収まってしまいました。はすした籾は大きな籾殻袋2袋になりました。

脱穀したもみつきの米はとうみという機械で風を使ってゴミを飛ばしている。ゴミが多いと精米機が詰まってしまうのである。昨年は脱穀機から出てきたものが結構きれいだと思ったので、この作業をやらなかったのでずいぶんと精米に苦労したのだった。(コイン精米機だとこのくらいのゴミではまったく問題がなかった)そういった訳でちょいと面倒ではあるのだけれどやっているのです。今年はすずめや一部病気が入ったために小さな軽いものが多く、とうみの機械の前には半分終えたところで30キロ分くらいの山が出来ている。午後2時からはじめ5時の暗くなるまでかかってやっと半分終えたところで残りは明日となる。途中げつパンさんが玄米がほしいというので、もみすり機も何年ぶりかに動かしてみた。この機械には動力が付いていないので、わら切り機を横付けしてVベルトでつなげて動かすことになる。結構動かせる状態にするまでが大変なのでついついやりたくない仕事となってしまう。玄米を30キロ分くらい作った後、籾のはずせなかったスペルト小麦をパン工場から持ってきて試してみたところ、1回通しでは取れないが3回くらい通しているうちにはずせることが判った。米の3倍時間がかかるということだがはずせることがわかったので明日すべてのスペルト小麦の籾をはずしてしまおうと思う。
こんなんで今日の午後田んぼの耕起とクローバーの種まきは後回しになったというわけです。作業の優先順位は雨が降っては困るものからとなっています。とにかく機械の入れ場所がビニールハウスしか今ないので、籾はずしをさっさと済ましてハウスにしまいに行かねば脱穀機の置く場所が開かないのである。明日の午前中雨が降り出しませんように。

0810-31お米


追記
結局お米は籾付きで520キロ、玄米30キロとなりました。
スペルト小麦は粒で35キロとなりました。
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  1. 2008/10/30(木) 19:11:47|
  2. 米つくり
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昨日の午後に引き続き、わらの片付け終わらせました。

0810-29稲わらの片付け
朝7時から作業に入った。ほとんどげつパンさんがわらを田んぼに筋状に広げてあり、残り2筋だけをさっさと作り、全部で5通りわらを田んぼ全体に置いた。
ガタイの大きなわら切りカッターを田んぼに運び入れて風向きを考えて早速作業に入る。田んぼを始めたことは長めに切った方がよいと隣の田んぼのおじさんに言われそのようにしたが、昨年からはやはり早く土に返すには小さめの方がよいとし、3センチくらいに切るようにしている。今日は病院へも久しぶりに行かねばならず、9時30分まで作業しいったん止めて出掛けた。帰ってきたのは11時30分で今日中に終わらせたかったので休むまもなく、そのまま田んぼへ直行した。やっと終わって帰ってきたのは1時過ぎていた。
しかし、普通だったらわらを5束くらい集めて田んぼに縦置きして3週間くらい経ってからわら切りをして田んぼに広げる。今までは僕もそうしていたのだけど、面倒な仕事を増やしているだけの気がしてやめることにした。脱穀が済んだら少しでも気候の暖かいうちにさっさと切って土と混ぜることにした。その後は例によってクローバーの種を撒くのである。
  1. 2008/10/29(水) 13:55:40|
  2. 米つくり
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2週間天日干しいたしました。やっと脱穀です。

0810-28稲の脱穀
0810-28稲の脱穀
今日は午前中パンの仕事で午後から脱穀作業となった。毎週昼そばを打ちに来てくれるげつパンさんがそのままお手伝いをしてくれた。僕はいったん自宅に行って脱穀機とうさぴょんを乗せて田んぼに駆けつけた。げつパンさんは仕事の飲み込みが早く淡々と防鳥テープの片付けなどしてすでに準備に入っていた。脱穀が始まるとハゼ棒と三脚と藁の片づけをしてくれる。結構田んぼの中をあちらこちらと動き回るので結構疲れる作業なのだが、淡々とこなしていく。我が家の中学生とは比べるレベルではやはりないのだった。

0810-28うさぴょん
0810-28稲の脱穀
うさぴょんは上のクローバー畑になっている田んぼに放してあげた。今日はいい天気で空色のブルーが透き通っていて頭の真上の色は宇宙の紺色が混じってチベットの空に近かった。

0810-28稲の脱穀
今年は昨年よりも狭い田んぼで作ったにもかかわらず、収量がご覧のとおり500キロ近く有りそうだ。昨年は400キロだった。米用の収穫袋が足りなくなって麦用のまで使った。粉糠とわらと田んぼには昨年は桜の葉っぱをみゆきさんといっぱい入れ込んだのがこの結果につながったと見ている。こんなに取れたのは初めてだ。成果が出てくると実にうれしいものだ。明日から雨が来る前に田んぼの片付けと米のごみ取りと計量袋詰めと作業が続く。しばらくは重い荷を運ぶので結構腰にこたえそうだ。
  1. 2008/10/28(火) 18:00:38|
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ライ麦の芽が伸び始めました。

0810-27たまねぎとライ麦
0810-27ライ麦
今日はたまねぎの苗残りの200本を定植しました。すぐ横のライ麦たちはきれいな芽葉を針のように空に伸ばしていた。

0810-27ライ麦2
スペルト小麦の製粉で出るもみとふすまはライ麦畑に撒いている。出来るだけその場で出来たものは元の場所に戻して行こうと思っている。葉がもう少し大きくなって来たら藁も切って撒こうと思う。

  1. 2008/10/27(月) 13:05:04|
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ぶどう園の植生、クローバー。

0810-27ぶどう
ぶどうの収穫後トラクターで耕起してクローバーの種を撒いてみた。今回は結構期待していたのだが。

0810-27ぶどう園の草
0810-27ぶどう園の草2
0810-27ぶどう園の草3

ご覧のとおり、なかなかクローバーの芽が出てきていないのだった。振りまいた種の数が少なかったのか、元々の雑草たちの根や種が多すぎるのかはわからないが、とにかくこの環境はクローバーよりもここに元から居たもの達にとって住みやすい所なのだろう。来年ももう一度種まきを繰り返すしかない。キク科の植物を定植し、カリ分を高めようと思っているのだが、柿の実には多量のビタミンCとカリ分が含まれていてとても体にいいとの事、今年は柿の生り年だそうで、あちらこちらの木にはオレンジの実が鈴なりである。実を取らない渋柿も沢山あるので、取っても良いよという所の柿の実をいっぱい集めてぶどう園に撒くというのも自然農の新しいやり方と見ている。
  1. 2008/10/27(月) 12:54:42|
  2. ぶどう
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そばの脱穀とごまの収穫をしました。

午前10時ごろ畑に出掛けるとウサギの箱の中を農事ボランティアのみゆきさんが覗いているところだった。今日はそばの脱穀作業をしようと誘っておいた。はじめは棒でたたいたり、足で踏んでみたりしごいたりとしたのですが、この方法だと半日終えても終わりそうにないので、大豆用の脱穀機を持ち出してためしにやってみることにした。回転を落として軽いそばの実が飛んでしまわないようにしてやってみたところいい感じで脱穀できることがわかった。30分ほどで一気に済ますことが出来た。
そばの収穫量は10キロくらいだった。もっと作るべきだった。これを粉にすると約7キロくらいになってしまうだろうな。週一のそば食が月一になるのだろう。
来年はそばとごまの作付けを一気に増やそうと思う。
  1. 2008/10/22(水) 19:15:34|
  2. そば
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雑草対策としてウサギ君が農場に加わりました。

0810-22うさぎ
昨日市民タイムスのあげますコーナーにウサギ1匹があり、問い合わせて早速もらってきました。
本当はアンゴラウサギが良いなとかねてから思っていたのですが、購入するわけにも行かずウサギなら何でも頂きます路線です。家猫ならず家ウサギなので家畜ではなくペットであります。なので、美味しそうな緑色のクローバーが広がる農場に来てもちっとも外に出てきません。そのうちに外の環境も楽しめるような家畜のウサギに育ってほしいと農園長は長い目で見守るしかありません。
  1. 2008/10/22(水) 19:01:03|
  2. うさぎ
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カムット麦の種まき終了しました。

0810-22カムット麦
昨日整地したところに今朝早くに種まき権兵衛でカムット麦を700gほど蒔き終えました。
後は遅めになりますが、11月半ば大豆の収穫後にスペルト小麦を蒔こうと思っています。
  1. 2008/10/22(水) 18:53:56|
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畑の様子です。

0810-19野バト農場
手前が落花生で、野沢菜があります。

0810-19野バト農場2
同じように見える2通りのねぎですが、左がにんにくで、右がたまねぎです。

0810-19野バト農場3
その隣モロヘイヤとごまになります。

0810-19野バト農場4
白菜とほうれん草と続きます。

0810-19野バト農場5
自然に育っている辛味大根です。種取をしたのに蒔く必要がなくなってしまった。

0810-19野バト農場6
野沢菜です。

0810-19野バト農場7
ごまです。

0810-19野バト農場8
間引きした大根とにんじんです。

まだ映像はあるのですが、ここらでとめておきます。大根の間引きが大量にとれています。白菜はあと2週間ほどで結球しはじめそうな気がしていますがわかりません。ほうれん草も収穫が出来るところがちらほらとあります。ごまは葉が落ちたのですがまだ実が枯れていませんのでもう少し様子見です。たまねぎはみな勢いよく葉が伸びていますが、来年の収穫にすると硬くなるので年内中には収穫しようと思います。にんじんは大きいのから収穫して食べています。落花生はこの晴れ続きのうちに収穫しようと思っています。落ちた種から自然に育っているのは辛味大根と冬菜です。冬菜を黄色い花をつけ始めたのでお浸しにしていただいています。苦味もなく食べやすくて好まれています。一部白菜の根元に根きり虫の幼虫がたかっていたのでスコップですくってそのまま肥やし桶の中に入れて肥やしの元にいたしました。
  1. 2008/10/21(火) 20:52:01|
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たまねぎの苗400本を定植いたしました。

0810-21たまねぎ
午後のパンの配達のついででたまねぎの苗を克子さんに買ってきてもらいました。一束100本で400本です。100本490円でした。

0810-21たまねぎ
なかなかみずみずしくいい苗でした。

0810-21たまねぎ
もう2ヶ月も前に肥やしと石灰とわらを入れたところに定植しました。まだまだ肥やしが足りないかもしれませんが、今年はこれでやってみます。あしたクローバーの種まきを小麦畑と古代小麦畑とこのたまねぎ畑にしようと思います。たまねぎの所はもう200本は植えれそうなので、後日追加植えしたいと思っています。
  1. 2008/10/21(火) 18:40:07|
  2. たまねぎ
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古代小麦の種まき準備してます。

0810-21古代小麦
雑草を切り払って集めてわらを混ぜて火をつけて片付けています。

0810-21古代小麦
その後トラクターで耕起して、種まき権兵衛が使えるように平らにしました。明日の午前中に古代麦のスペルととカムットの種まきをします。古代小麦はまだ需要がないので、種を絶やさない意味での栽培となります。
  1. 2008/10/21(火) 17:21:51|
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今年は2週間干すことにしました。

0810-20たん

昨年のお米ははぜ掛けをしてから1週間天日干をした。その時に知り合いの田んぼでは昔は20日位は干したもんだとおばあさんが言ったと聞いた。味重視で言うと出来るだけ晩生のもので雨風に当てながらじっくりと干した方が美味いのだろう。というわけで今年は2週間にすることにした。来週の火曜過ぎのお天気の良いときに脱穀作業をすることに決めた。だから雨でないけど準備としてはぜ掛けシートを克子さんと二人でやってきたという訳である。空は3時前だというのにどんよりと雨を降らしそうな雲が一面に広がっている。金曜までは予報では雨はないはずであるのだが、大丈夫だろうか
  1. 2008/10/20(月) 20:28:49|
  2. 米つくり
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かえで農場に今日やっと小麦の種まきを終えました。

0810-20かえで農場小麦
今朝7時のかえで農場の様子です。昨日の夕方お店に常連客のおなじみげつパンさんが現れて、葺き替えしたギャラリーの屋根の様子を見がてら夕食にそばを打ってくれるという。思いがけないお話に前々からそばが食べたいと申していた我が家の息子勇気君も誘っていただくことになった。夕食の6時まで時間が2時間ほどあるので、げつパンさんに店番を頼んでかえで農場へトラクターで耕起しに1時間30分ほど行ってきた。おかげで今朝早くから種まき作業に入れたというわけだ。
かえで農場にはコスモスが広い範囲で咲いている。もう花も終わりに近づいたので、刈り払い機で刈り取ってからその後をトラクターで耕起しなおした。大量のコスモスは斜面のきつい所にまとめ置きしておいたので、きっと来年もそこからコスモスが芽吹き咲くことだろう。

0810-20かえで農場小麦
今年はオリジナルの恵比寿小麦のほか南部小麦を作ることにした。南部小麦100%で昔パンを焼いていたこともあり、この小麦には愛着がある。来年の収穫で使ってみて美味しいパンにつながるのであったら定番で南部を作っていこうと思っている。今年は7畝の広さで種2キロほど蒔いた。
10時30分まで権兵衛を押して約半分の広さまで蒔くことが出来た。ここらで休憩に家に帰ることにした。休みすぎた。11時30分からまた農場に行って残り半分の種まきをした。種は全部で8キロとなった。昨年まで30センチ間隔での種まきだったので、この4反の広さで8キロの種というのはやけに少ない感じだ。種まきの後クローバーの種も300gほどばら撒きしておいた。
これで小麦の種まきは終わり、と言いたいところだが、後古代小麦2種類がまだすんでいない。
  1. 2008/10/20(月) 14:25:50|
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ライ麦の種まきしました。

0810-19ライ麦1
朝一番のライ麦畑予定地です。昨年はここで古代小麦を作りましたが、古代麦は少しにして需要の多いライ麦を沢山作ることにしました。

0810-19ライ麦2
今年は種まき権兵衛を使って筋蒔きすることにした。昨年30センチ間隔だった筋蒔きを今年は倍の60センチにした。光と風を入れることにより倒れを無くしたい思いからだ。果たしてそうなるかどうかは今のところ判らない。しかしながら光を入れることにより雑草が生えることが心配となるが、クローバーの種を後日撒いて除草と窒素分を入れたいと思っている。2週間ほど前にもこの場所にクローバーの種を撒いたが、今回の耕起でだめになるのかよくなったのか判らない。念には念でまた蒔こうと思う。

0810-19ライ麦3
昨年は農事ボランティアのげつパンさんとみゆきさんと3人で紐を張って手作業足作業で種まきをしたのだったが大変疲れた。今年はしっかりトラクターで耕起してアカザ対策をしておいたので人力種まき機(種まきごんべえ)を使うことが出来た。種まき時間は1時間くらいだった。
明日は午前中かえで農場に南部小麦(2キロ)ときんぴら農園オリジナル(恵比寿小麦5キロ)の種まきをする予定でいる。この晴天続きのうちに出来るだけ詰まっていた仕事をこなしたいと思う。
  1. 2008/10/19(日) 20:18:12|
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稲刈り済ませました。

0810-16.たんぼ
0810-16.たんぼ
午前中はパン製造と配達配送の仕事をしました。昨日から日本列島は大きな高気圧にすっぽり入ってしばらくいいお天気になるそうだ。来週はイベントで忙しいし、病院へも行かなくてはならないので、まだ葉が青っぽいが午後に稲刈り決行となった。1時から3時まで2時間掛けてバインダーで刈り取りだけは済ますことが出来た。げつパンさんは午後4時までしっかりとお手伝いをして行ってくれた。
後は克子さんとはぜ掛けを暗くなる前に済ましてしまうだけだ。大急ぎだ。

0810-16.たんぼ
0810-16.たんぼ
ご覧のとおりに今年はずいぶんと緑の葉がまだ濃いのである。いつも前向きな農園長はそばが緑色しているときに香りがよいのなら、米だって緑が濃いうちの方が香りがいいのではないかといいように期待をかけるのだった。いずれにしても新米を食べるのが楽しみである。
全部掛け終えたのは6時でもう周りは真っ暗である。夕べの月は丸くてとてもきれいだったが、今日は星も月も見えない。月があるせいかうす明るい白い雲が空一面を覆っていた。
明日は片付けとバインダーでちゃんとしばれなかった稲を手で縛って掛ける作業が残っている。それから3日後に来るだろう雨に備えて、軽く乾かしたところではせ掛けシートも掛けようと思っている。
  1. 2008/10/16(木) 19:22:20|
  2. 米つくり
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そばの脱穀が待っている。

いよいよそばも乾燥し、脱穀作業に入らないといけないようだ。このままビニールハウスの中にほったらかし状態で居ると乾燥しすぎて実が下に落ち始めるのではないかと心配になる。明日パンの仕事が終わったら早速脱穀作業に入ろうと思う。
  1. 2008/10/13(月) 18:32:11|
  2. そば
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あと2週間ほどで稲刈りをしようと思います。

0810-3.jpg
お隣さんの下の田んぼはすっかり稲刈りが終わっていました。こうなると早く新米が食いてえなぁと気持ちが高まるのですが、うちの田んぼはまだ青いところが有りあと2週間は稲刈りが出来そうにありません。田んぼの様子を撮ってきたのでご覧ください。

0810-3たんぼ1

0810-3たんぼ2

0810-3たんぼ3

0810-3たんぼ4
  1. 2008/10/03(金) 18:23:14|
  2. 米つくり
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プロフィール

きんぴら農園長

Author:きんぴら農園長
農園パン屋きんぴら工房、元店長で今はきんぴら自然農園を担当しています。
穀類を中心として麦・米・大豆・蕎麦を栽培しています。
そのままでの販売もしていますが、精米、製粉、加工〈玄米・小麦全粒粉・黒細麺・きな粉・お茶等)もして販売しています。
ネットでの販売もホームページで行っております。
農園ボランティアをしたい方はいつでも受け入れております。
お問い合わせはコメント(管理者だけに)からお願い致します。

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